
プレイ日記
🎑9月。
部長もついにYoutubeチャンネルを開設し、📝ブログと二本柱でボードゲームプレイ日記を発信していこうと思う。
🎞️動画変種作業がメインになり、📝記事にする時間のなかったネタをここで一挙に紹介。
クランズ.オブ.カレドニア
2017年👤J.アル.ジュージ,作品。
【テラミスティカ】を受け継いで、🏴スコットランドを舞台にした🌾第一次産業ボードゲーム。

※【クランズ.オブ.カレドニア】の📄ざっくりしたルール説明は こちらをチェック👇
9月,頭にて。🎥収録テストのため、録画を回して いろいろ試しながらのプレイ。
このテストにて🎤収音が弱いとわかったので、機材を買うことにしましたw
さすがにYoutubeへ投稿できる出来じゃなかったので、✍ここにダイジェストとして綴っておく。
あと、ミドル以上ともなると、🎥録画や🎞️編集の難易度も上がってなかなか大変とみた。
年内は(慣れるまでは)🎈ライト級をメインに動画を投稿していったほうがいいかもねえ🧐
本題に入ろう。
たかは🔰初プレイ。
「【テラミスティカ】亜種」というキャッチフレーズで紹介したが、おかげで📄ルールは説明しやすかった。
なお、今回は「👨🌾氏族なし」。
前回遊んだときに、個人的にはこっちのほうがしっくりきたのである。



リザルト
クランズ.オブ.カレドニア(🧑🌾氏族なし)
🥇部長(127vp)
💔たか🔰(125vp)
ブリュッセル1893: ベル.エポッ2023年👤E.エスプレマン,作品。(初版は2013年)
デザイナーは初版がデビュー作。
当時👀注目を浴びており、部長も購入を考えたが優先順位が低くて諦めたww
今回拡張込みでリバイバルされ、Engamesから🇯🇵日本語版が発売されたので思い切って購入!

※【ブリュッセル1893: ベル.エポック】の📄ざっくりしたルール説明は こちらをチェック👇
マル氏・ルーキー・部長の3人にて。
🔂リプレイしたいな〜とは思ってたのだが、優先度が低くてキッカケを失っていたボドゲのひとつ。
遊びたいゲームが増えていくと困るね😅
マル氏は初プレイ🔰
ルーキーもおよそ2年ぶりなので、改めて📄ルール説明からスタート。

1ラウンド目の終わりから、ふたりともだいぶ感覚を掴めた様子。


部長は🖼️美術品の獲得に焦点を当てて🏠建設していく。
ライバルが踏んでくれると"🖼️黒の美術品"が入手できるからだ。
作戦は"🖼️黒の美術品"を集め、資金源にしながら戦っていくつもり。

💰お金を注ぎ込めば🃏名声カードを手に入れられるが、もちろん全員がチカラを注いでくるポイントなので、今回はだいぶ苦労した💦

スタPを取らないとアクションエリアを選べないのだが、あんまり都合良いスペースが出てこない🌀

部長は🃏名声カードを差し込んで、🖼️美術品1枚を4vpまで高めておく。
けれど、意外と🖼️美術品を貯め込んでおくのがむずかしい状況に。
😢泣く泣く売却せざるを得なかったり、ふたりが警戒して🏠建物を踏んでくれなくなったり…。

最後に部長が🔨建築アクションを実行し損ねてしまい、ルーキーに先を越されて大量得点を許してしまう∑(゚Д゚)
あちゃー、みんなのリソース残数とか意識してたのになー。ルーキーが終盤でリソースを入手したのをすっかり忘れてた。
まさかのルーキーが逆転勝利🏆

リザルト
ブリュッセル1893: ベル.エポック
🥇ルーキー(107vp)
🥈マル氏🔰(88vp)
💔部長(77vp)
ファイブタワーズ
2023年,👤K.ラップ,作品。
【ザッツ.ノット.ア.ハット】のデザイナーによる、オークション式🗼タワー建築ゲーム。
[0~5]の数字を宣言して、競り勝ったものが🗼タワーを建築できるよ。
ただし無謀な建築は💔ペナルティの対象になる恐れ有り!

※【ファイブタワーズ】の📄ざっくりしたルール説明は こちらをチェック👇
マル氏・ルーキー・部長の3人にて。
前回ミニ拡張の"🗼Power Tower"を採用したが、💨駆け足で遊んでしまい中途ハンパな印象になってしまったのを覚えているσ(^_^;)
今回リベンジということで、ミニ拡張を入れて再戦!

🗼各種タワーに追加された特殊効果を覚えるのが厄介だけど、基本では単調だった「降順になるよう集める」ことが戦略ではなくなった!

面白いのは🌲Tree Tower。
競りフェイズにて、手持ちの🌲Tree Towerを捨て札にすることで宣言できる値を増やすことが可能になった。
(例:🌲Tree Towerを2枚捨てれば「7」をコールして5枚獲得することができる)
ただし🌲Tree Towerするために、この効果を発動させることはできない。
そのため🎪ディスプレイに🌲Tree Towerが並んでいると、🌲Tree Towerを持っていない部長が有利になる✌️

序盤でたくさんかき集めたルーキーが後半で失速していく。
「8」や「9」に期待してたようだが、そんな上手くはいかないのよ。

ルーキーは「0」が出現したタイミングでも、ナインナップが悪くて競りに参加できず。
マル氏と部長が「0」を分け合ったが、枚数の多い部長の勝利🏆

リザルト
ファイブタワーズ(🗼Power Tower)
🥇部長(53vp)
🥈マル氏🔰(38vp)
💔ルーキー(30vp)
以上、部長のボードゲームプレイ日記でした!
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